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ノベルティ・粗品・景品の「小ロット」総合卸ショップ【小ロットン】名入れも小ロットから承っております!販促品や記念品として★

名入れについて

  • 商品ページの【名入れ可能サイズ】をご覧ください。
  • ※ 名入れ場所・名入れサイズが記載されていない場合はお問い合わせください。

イラストレーター形式(アウトライン化済)のデータをお持ちの場合

1. お見積書の下部の発注欄にご捺印の上、FAXにてご注文ください。
   データにつきましては、メールに添付してご送信ください。

2. 弊社にて、名入れイメージ画像を作成させていただきます。

3. 名入れイメージ画像の印刷位置、色をご確認いただき、修正がある場合は、お申し付けください。
   問題ございませんでしたら、校了のご連絡をいただきますようお願い致します。
   ※ 校了後の修正は致しかねますので、ご注意ください。

4. 印刷開始いたします。

5. ご指定納品日に納品させていただきます。

イラストレーター形式(アウトライン化済)のデータをお持ちでない場合

1. お見積書の下部の発注欄にご捺印の上、FAXにてご注文ください。弊社にて名入れ用のデータを
   作成いたしますので、元となる原稿をメールに添付してご送信ください。内容により別途データ作成代が
   必要となることがあります。

2. 弊社にて名入れ用のデータを作成させていただきます。

3. データ内容をご確認いただき、修正がある場合は、お申し付けください。問題ございませんでしたら、
   商品への名入れイメージ画像を作成させていただきます。

4. 弊社にて、名入れイメージ画像を作成させていただきます。

5. 名入れイメージ画像の印刷位置、色をご確認いただき、修正がある場合は、お申し付けください。
   問題ございませんでしたら、校了のご連絡をいただきますようお願い致します。
   ※ 校了後の修正は致しかねますので、ご注意ください。

6. 印刷開始いたします。

7. ご指定納品日に納品させていただきます。

データをお持ちでなく一般的な書体のみを使用の場合 ※データ制作サービス(文字のみ無料)

1. お見積書の下部の発注欄にご捺印の上、FAXにてご注文ください。弊社にて名入れ用のデータを
   作成いたしますので、希望の書体、色をお伝えください。書体のご指定がない場合は、数パターンの
   標準書体にて名入れ用原稿を作成しますので、ご希望の書体を下記よりご選択ください。

2. 弊社にて名入れ用のデータを作成させていただきます。

3. データ内容をご確認いただき、修正がある場合は、お申し付けください。
   問題ございませんでしたら、商品への名入れイメージ画像を作成させていただきます。

4. 弊社にて、名入れイメージ画像を作成させていただきます。

5. 名入れイメージ画像の印刷位置、色をご確認いただき、修正がある場合は、お申し付けください。
   問題ございませんでしたら、校了のご連絡をいただきますようお願い致します。
   ※ 校了後の修正は致しかねますので、ご注意ください。

6. 印刷開始いたします。

7. ご指定納品日に納品させていただきます。

弊社にて名入れ用データを作成する場合、一般的な書体は対応しております。

標準書体は、【ゴシック体・丸ゴシック体・明朝体・筆記体】などです。

指定書体がある場合は、書体名をお伝え頂くか、上記(名入れ用データについて)の方法でデータをご用意ください。

イラストレーター形式(アウトライン化済)のデータをお持ちの場合

名入れの方法は、シルク印刷やパッド印刷を中心に、インクジェットやデジタル転写など多くの種類がございますが、ここで
は一般的なデータ作成の注意点をご説明させていただきます。

使用ソフト

EPS・AI・PDF形式(バージョンを明記してください)
CMYKモードを使用してください。RGBモードで作成された場合、出力時にCMYKモードに変換する
ため、若干の色さが生じますのでご注意ください。
  • 文字化け等の問題を回避するために、文字は必ずアウトライン化してください。
  • バージョンはCS3以下で保存していただくようお願いします。
  • 写真などの画像を配置した場合は、必ず配置した元データも添付してください。

※イラストレーター以外のペイント系ソフト(EPS・PSD・PICT・JPEG形式等)で作成したデータも使用できます。
詳しくはお問い合わせください。

●版下として適正

Illustratorで制作されたもの、または互換性をもつ保存形式のもの

●版下として使えません

ExcelやWordで作成されたものや、解像度の低いデータ。インターネット等からコピーした画像。

※JPEG画像でも、画素数が大きく映像がクリアなものは縮小して印刷することが可能です。

  • Microsoft Excel、Word、PowerPointなどのビジネスソフトで作成したもの。
  • インターネットなどからコピーした画像やロゴなど、解像度の低いデータ。
  • 承諾を得ていない版権や、知的財産権に関わるモデル写真、ロゴマーク、キャラクターなどのデータ。
  • 入稿データはかならずバックアップをとった上で、必要なデータのみをお送りください。
  • ご使用のパソコンモニターと印刷されたものとでは多少色見が異なります。色指定がある場合はDICやPANTONEなどのカラーナンバーを明記してください。
  • 作成されたデータのファイル名には半角英数字を使用し、拡張子をつけて保存してください。(ファイル名にスペースや記号を使わないでください。)

  • 但し保管期間を過ぎ版が廃棄された場合や、版が磨耗等により使用できない場合は、再度新たに版を作成する必要がありますので、版代が必要となります。
  • ※一度作成した版を別の商品の名入れに使用することは原則としてできませんのでご了承ください。

  • 名入れではもっとも一般的な印刷方式で、インクのノリが良く鮮明な印刷ができます。
  • ほとんどの材質の物に印刷が可能ですが、凹凸面の印刷には不向きです。
  • 円柱等の円周に対してもぐるりと一周に印刷装飾を施すことが出来ます。
  • 円周に施される印刷はインパクトも大きく商品に対して、一層の付加価値を付けることが出来ます。
  • インクをのせたシリコンのパッドを対象物に押し付けて印刷するため、曲面や凹凸面にも印刷が可能。
  • 細かい線が比較的きれいに印刷できますが、広範囲への印刷やベタ塗りには向きません。
  • フルカラーの写真やロゴマーク、グラーデションを鮮やかに再現できるのがインクジェット印刷(フルカラー印刷)。
  • プリントヘッドから液状インクを吹きつけた後、UV光(紫外線)を照射することでインクを瞬時に硬化させ、素材に定着させる方式です。
  • アクリルやプラスチックなどの非吸収性素材への印刷、対象物に接触しないので多少の凹凸のある物への印刷も可能です。
  • 金属箔を高熱でプレスする焼き印のような印刷方式。皮やビニール、紙などの素材に適しています。
  • メタリックな光沢のある仕上がりが得られます。
  • 主に陶磁器やプラスチック製品に用いられる印刷。絵柄を印刷した特殊フィルムを焼き付けます。
  • 商品に直接名入れ出来ない場合は、プリントしたシールを貼ることがあります。
  • シールですので剥がれてしまうのが難点です。
  • レーザー光の強力な熱で製品に入れたいロゴや名前を焼き付けます。
  • 非接触加工なので、多少の凹凸や湾曲があっても加工することができます。